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そんなの必要なの・・・



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4人を乗せたタクシーはホテルに到着し、

マックは早速、自分の部屋へとCの

手を取り行こうとしますが、

ちょっと待ってと、

先輩Mからお決まりの・・・


先輩M 「ちょっと、部屋で飲もか?」

マック 「はい・・・」

マック 「先輩! 最後の夜ですし、ちょっとだけ行きます」

先輩M 「OK」


ロビーで、暫し先輩Mと立ち話をしていると、

そこにホテルの従業員がやって来ました。

先輩Mとマックに声を掛けてきます。

英語、日本語まじりでしたが、

何やら女の子を部屋に連れ込むには、

追加料金が必要になるとの事・・・

ええっ・・・

そんなの必要なの?

昨日、取られなかったのは、

見つからなかったから・・・

ジョイナーフィー(JF)と言う追加料金らしいです。

知りませんでした。

しかたなしに、先輩Mとマックは

800バーツづつ、ホテルの従業員に渡しました。

女の子はIDカードをチェックされています。

本当に必要とはいえ、何か損したみたいです。

マックはこれ以後、JFの掛からないか含まれている

ホテルを選ぶことにしています。

リフィート 脚痩せ

さてさて、ロビーでのやり取りの後、

先輩Mの部屋へ行き、プチ宴会です。

全員で乾杯の後、少しだけシンハービールを飲み、

飲み過ぎで最後の夜を失敗しない様、

お楽しみに備えるのでした。

4人での談笑の後、プチ宴会は1時間程で終了し、

Cの手を取り、自分の部屋へ戻ります。


C 「シャワー ナ」

マック 「OK」


二人でシャワーを浴び、毎度の事ながら

Cがボディーソープで体を洗ってくれます。

マックの股間もすりすりと洗ってくるので、

準備万端ですと言わんばかりに、元気になっています。

先にマックが出て、ベッドでCを待っていると

バスタオルに包まれたCがにっこり微笑みながら

潜り込んで来ます。

元気はつらつのマックは、夢中でCのおっぱいに

吸い付き、手はCの股間をさわさわと・・・

Cもマックの股間へ手を伸ばし、

大きくなっているのを確認すると、

ベッド脇に置いてあるコンちゃんを取り装着し始めます。

さあ、攻撃開始!

ビールを控えめにしていたおかげで、

気持ち良さを十分に味わう事ができ、

激しく腰を動かして早々に果ててしまいました。

少しの間、そのまま二人で抱き合ってから

シャワーへ行って汗を流します。

グアム オプショナルツアー

再び、ベッドへ戻り2回目の攻撃に備え

元気はつらつ状態で、待っていました。

Cがバスタオルに包まれたまま、

ベッドに潜り込むと、

あれれ・・・

マックに顔を背け反対側を向いて

眠り始めています。

背中からごそごぞとちょっかいを

掛けようとすると、どうしたことか、

あからさまに拒否してきます。

「えっ これで今夜は終わり?」

ビールを控えめにしていた、

マックの股間は、まだ元気はつらつ状態です。

こんな状態で、我慢しきれず

更にちょっかいを掛けていると、


C 「後は、朝1回だけ!」


ときついお叱りを受けてしまいました。

「ええー こんなの生殺しやー」

マックにとっては突然の悲劇の訪れです。

悶々として眠れないまま、

互いに背中を向けて、

朝まで我慢しようと努力する

マックでした。


つづく
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好みの問題かもしれませんが・・・



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大きなホテルの前にタクシーは止まりました。

中華のお店はこのホテルの中との事で、

4人はホテルに入りエレベータで、

立派な店構えのいかにも高級中華料理と

いう感じのお店へ到着しました。

店内の円卓へ案内され、メニューを渡されます。


先輩M 「料理は適当に頼んどくで」

マック 「はい、お願いします」


先輩M、A、Cの3人は嬉しそうにメニューを

眺めていましたが、マックはメニューには目もくれず、

シンハービールだけをお願いしました。

楽しそうに3人でメニューを見ながら

話しをしています。

暫くして、食べるものが決まった様で、

Aがメニューを指差しながら、

タイ語で店員さんに注文しています。

言葉がわからないなりにでも、かなりの数を

注文している様に思えます・・・

とりあえず、飲み物が揃い全員で乾杯です。



全員 「乾杯!!」

マック 「うっ うまい!」

先輩M 「マック、ほんまにビール好きやな」

マック 「はい、シンハービール、本当に飲みやすくて美味しいですね。」


大好きなビールです。

ぼちぼちと料理が運ばれてきて、

案の定、あっという間に置く所も無いぐらいに

料理が並びました。


先輩M 「マック、しっかり食べや」

マック 「あっ はい、ありがとうございます・・・」


先輩M、A、Cは食欲旺盛で、あれこれ取って

食べています。マックはいつもの如く

余り食欲はありません。

時折、先輩Mは以前のノーハンドレストランの様に

Aに嬉しそうに食べさせてもらっています。

それを見て、マックもCの方に口を開けて

催促してみると、Cはにっこりと微笑みながら

小さく、一口大にしてくれた料理を、

マックの口へ入れてくれました。

「もぐもぐ・・・」

「んっ 何これ?」

マックは鳥のから揚げかと思っていたのですが

ちょっと違います。



マック 「先輩、これ何の料理ですか?」

先輩M 「えっ どれや?」

マック 「これです・・・」

A 「これは、アヒルの口ばしです」

マック 「えっ 鳥のから揚げかと思ってた・・・」

A 「美味しいでしょう!」

マック 「ん、ん、 まあ・・・」


アヒルの口ばしのから揚げ、初めて食べました。

味、食感、好みの問題かもしれませんが・・・

マックはひたすら、シンハービールです。

円卓一面に並べてあった料理ですが、

少しを残すだけで、ほぼ食べ終わり

全員、満足したところでホテルへ戻ることになりました。

先輩Mに多めに出してもらい、お会計を済ませ、

タクシーに乗りホテルへ帰ります。

今夜が滞在最後の夜です。

さあ、ホテルでCと心置きなく頑張ろうと意気込んで

タクシーに乗り込むマックでした。

これからの悲劇の訪れに気付く事も無く・・・

つづく
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玉、取れるかと思ったわ・・・



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早速、ビールを乾杯し満足げな先輩Mに、

どうだったのか聞いてみることに・・・

マック 「先輩、玉もみどうでした?」

先輩M 「むちゃくちゃ良かったでぇ」

マック 「何がよかったんですか?」

先輩M 「もう、揉まれ過ぎて玉、取れるかと思ったわ・・・」

マック 「えぇぇ そんなに良かったんですか?」

先輩M 「ホンマ あんな感じ初めてや」

マック 「こっちは全然、良くなかったですよ」

先輩M 「おぉ そうか、残念やな」


あら、意外にあっさりと・・・


マック 「手コキで2回してもらいましたけど・・・」

先輩M 「俺は、しんぼうたまらん様になって本番や」

マック 「先輩、最初はなんか落ち込んでいるみたいでしたけど」

先輩M 「いやぁほんま あかん思たけどなぁ、凄い技やな」

マック 「良かったですね」

先輩M 「おぉ あれやったらもう一回来てもええなぁ」

マック 「そうですか・・・ 当たりはずれ大きいですね」

先輩M 「まぁ そういうもんや、しゃーないな」


あれまぁ・・・

自分が良かったからかも知れませんが、

これが反対だったらと思うと・・・

期待していた人生初の玉もみマッサージで、

はずれを引いてしまったマックでしたが、

先輩Mの機嫌が良くなって、

少しほっとするマックでした。



先輩M 「後は、ホテル帰ってA達と晩飯やな」

マック 「はい、最後の夜ですから、がんばります・・・」

先輩M 「もう一回、3Pいっとくか?」

マック 「いやぁ 先輩、もう一人で十分です」

先輩M 「俺も、Aだけでええわ・・・」

マック 「はい・・・」

先輩M 「ほんなら、今夜はあのCとやな」

マック 「はい、お願いします」

先輩M 「Aがホテルに連れてくると思うから大丈夫や」

マック 「はい、ありがとうございます」

先輩M 「晩飯はどこ行く?」

マック 「多分、余り食べれらないと思いますので・・・」

先輩M 「まだ、あかんか?」

マック 「そうですね・・・」

先輩M 「ほな、マックが食べれそうな中華やな」

マック 「おまかせします・・・」


残りのビールを飲み干し、ビアバーを出て

ホテルに帰ります。

途中、コンビに寄ってビールとつまみを追加購入し、

先輩Mの部屋に一旦戻りAがホテルに

来るまでの時間、ビールを飲みながら先輩Mと

談笑して時間つぶしです。



待ち合わせの時間になり、二人でロビーに向かいます。

ロビーでは既にAとCの二人が待っていて、

こちらを向いてにっこりと微笑みます。


先輩M 「おぉ A、晩飯は中華でええか?」

A 「はい、いいです」

先輩M 「美味しい中華の店知ってる?」

A 「はい、分ります」


AがCと何やら話をしています。


先輩M 「ほな、行こか」

マック 「はい」


4人で通りまで出て、タクシーに乗り込みます。

先輩Mが前で、マックを挟んで3人が後ろに座ります。

またまた、両サイドから手が伸びてきて、

マックの膝から股間に向けてすりすりしてきます。

少々くすぐったい感じでマックは苦笑いですが、

それを見て二人は、楽しんでいるかの様に、

中華のお店に到着するまで繰り返されるのでした。



つづく
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写真はあてになりません・・・



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苦笑して見送った先輩Mの後、

今度は、マックのお相手が奥の方から

やって来ました。

見ると、先輩Mのお相手の子を

1.5~2倍程にしたぽっちゃり・・・

いや、もう完全なデブです。

幾ら、ぽっちゃり好きのマックでも、

かなり限度を超えています。

さらに、多分もう40歳をゆうに越えている

であろう、おばさん顔でとても現役の

エロマッサージ嬢とは、とても思えません。

先輩Mのお相手同様、ファイルの写真は

全くあてになりませんでした。

受付嬢が、「どうぞ」とマックを案内しますが、

本能的に嫌がっているのか、なかなか席を

立つことができませんでした。本当に・・・

それでも、覚悟を決め一緒に階段を上がり、

部屋の中へ入ります。



日本語は全くダメで英語もほとんど通じません。

おばさん顔ですが、性格は良さそうで優しいところ

だけは、唯一救われた気がします。

身振り手振りで、服を脱ぐように指示され

すっぽんぽんになって、うつ伏せに寝ます。

エロマッサージ嬢、もとい!おばさん(以下、おばさん)は、

上半身裸になり、巨乳ですが垂れてしまっている胸を

あらわにしたまま、マックの肩から背中にかけて、

マッサージを始めました。

一連のマッサージが終了したかと思うと、

今度は仰向けにと体位を変え、太ももから徐々に

股間に向けマッサージを始めました。

足の付け根を中心にさすり始め、

竿にはふれず、玉を程よくもみもみします。

「いよいよ、玉もみ開始か・・・」

と期待していると、少し玉をもみもみしただけで、

すぐに本番しませんか?みたいなお誘いが・・・

マックはもっと玉もみをして欲しかったのですが、

やたらしつこいお誘いです。

ついにおばさんは、下半身も脱ぎ捨てこれでもかと

マックの手を自分の股間へ持っていきます。

そして、マックの竿をさすり始めました。

十分に大きくなったマックの股間ですが、

さすがに、本番だけはなんとかご遠慮させて

頂きました。手でおばさんのお姫様を

攻めていると、よっぽど気持ち良くなってきたのか、

マックへのサービスはどこえやら、

もう、この辺でと思っても手でマックの腕をつかみ、

そのまま離そうとしません。

しかたなしに、それに応えるかのように

激しい攻めを続けると、ついにおばさん自身が

何か潮を吹いて果てて、びちゃびちゃに

なってしましました。




暫し、余韻にふけるおばさんでしたが、

ちょっと恥ずかしそうな笑みを浮かべ、

マックの股間へ手を伸ばし、すりすりと・・・

とりあえず手コキですっきりさせてくれました。

二人でシャワーを浴び、汗を流してくれて、

再び戻ると、まだ時間があるのか仰向けで

寝るように指示され、

マックの股間をすりすりし始めます。

サービスなのかもう一回、

手コキで果てさせてくれました。

その後は、シャワーも無くそのまま、

着替えて100バーツのチップを渡し、

部屋を出ました。

受付前には、先輩Mの姿はなく

まだ、頑張っているようでした。

暫くすると、

あれ・・・

最初、肩を落としていたはずの先輩Mが、

かなり満足そうな笑顔でやってきました。


先輩M 「ほな、また来るわ」


と笑顔で受付嬢に言っています。

二人でお店を出て反省会をする為に、

近くのビアバーを探し入ることになりました。

終始、満足そうな笑顔の先輩Mです。

内容はどうだったのかとても気になります。


つづく
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いざ、玉もみマッサージへ・・・



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マクドナルドを出た二人は、

通りに面している、こじんまりした

タイマッサージのお店へ入りました。

たくさんの日本人が来るのかどうか

分かりませんが、受付の女の人が

二人を見ると日本語で話しかけてきます。


受付嬢 「いらっしゃいませ」


日本語で書かれたマッサージのメニューを手渡され、


先輩M 「二人、この、タイマッサー2時間や」


先輩Mがメニューを指差し、

流暢な日本語?でオーダーしました。


受付嬢 「はい、こちらへどうぞ」


階段を上ると小さな個室が幾つか

用意されてあり、それぞれ別の部屋に

案内されました。

すぐ、愛想の良さそうな

マッサージ嬢(おばさん・・・)が

やってきて、これに着替えてと

ジェスチャーで伝えてきます。

このマッサージ嬢(おばさん・・・)は

日本語、英語共に出来ない様ですが、

マッサージは凄く上手で、

久しぶりに隣の部屋にいる先輩Mの

響き渡るいびきを聞きながら、

タイマッサージを堪能し

体が軽く爽快になりました。

チップに100バーツあげると、

凄く喜んでいました。

会計を済ませ、途中コンビニに寄って

ビールとおつまみ類を購入し、

一旦ホテルに戻ります。



先輩Mの部屋に集合し、

喉が渇いていたマックは先ほど購入した

ビールを飲み始めました。

先輩Mと暫し談笑の後、ホテルを出て

いざ、玉もみマッサージへ向かう為、

大通りまで出てタクシーを捕まえます。

先輩Mが運転手に、今回行く玉もみの店が

載っている雑誌のタイ語で住所が書いてある

部分を見せ「OK」と無事、乗車することができ、

タクシーは動き出しました。

大きな通りを暫く進み、横道にそれて

突き当たり位のところで降りました。

お店はそこから、ちょっと曲がった

ところの角に有り、少し歩いた後

二人でお店に入ります。


受付嬢 「どうぞ」


ずぐ、日本人とわかったのか

日本語で話してきます。


先輩M 「二人やけど、いける?」


これまた、ばりばりの日本語?で・・・


受付嬢 「はい、女の子選んでください」


女の子の写真が載っているファイルを

手渡され、先輩Mと二人で覗き込みます。


マック 「かわいい子います?」

先輩M 「うぅん、まあ、俺はこの子にするわ」

マック 「じゃ 私はこの子で・・・」


二人で選んだ女の子の写真を指差し、

案内嬢に伝えます。


案内嬢 「コースはどれにしますか?」


マッサージの時間などが書いてあるメニューを

渡され、先輩Mが2時間の玉もみ付きコースを

指差しで伝えました。



案内嬢 「すこし待ってください」


受付嬢が奥に向かって何か叫んでいました。

マックは初めての玉もみマッサージを前に、

どんな事をされるのか期待で胸がいっぱいです。

すると、奥のほうから誰かがやって来ます。

見るとぽっちゃりとした、36,7歳位に見える

少しおばさんっぽい女の人です。

受付嬢が先輩Mに「あなたの女の子ですよ」と

案内されています。

「どんだけ写真修正しとんねん!」

と叫びたくなる位、選んだ写真とは全く違う別人です。

先輩Mを見るとがっかりというか、

半分あきらめた顔をして・・・


先輩M 「ほな、先行ってくるわ・・・」

マック 「はい、がんばってきて下さい・・・」


肩を落としながら、一緒に2階へ上がって

行きました。マックはちょっと苦笑いです。

そんな、苦笑いをしているマックにも

更なる悲劇が訪れようとはこの時、

まだ知る由もありませんでした。


つづく
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一人相手で十分ですね・・・



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初めて入るタイのマクドナルド、

ドナルド人形が店先でワイしているのが印象的です。

店内はお客さん3,4名位で空いています。

メニューはちょっとだけ日本と違うものも

ありましたがほとんど同じで、

マックはほっとして、チーズバーガー、

ポテト、コーラのセットと追加で

フィレオフィシュを頼みました。

味も、日本と同じで安心して美味しく

頂いておりました。

久しぶりの美味しい食べ物に、

ほおばりながら食事していると、

先輩Mが話しかけてきます。



先輩M 「マック、昨日の夜はどうやった?」

マック 「はい、そこそこで・・・」

先輩M 「3Pは良かったか?」

マック 「それが、想像していたのとはまるで違って・・・」

先輩M 「えっ どういうふうに?」

マック 「いつもとかわらずです」

先輩M 「ん?」

マック 「一人、待機していて終われば交代みたいな・・・」

先輩M 「女の子二人一緒に、せーへんかったんか?」

マック 「はい、そんな感じではなかったです・・・」

先輩M 「そうか、でも良かったやろ?」

マック 「はい、まあ流れ作業みたいでしたけど・・・」

マック 「自分には一人相手で十分です・・・」

先輩M 「ほんで、またようけしたん?」

マック 「結局、寝る前に4回と朝1回ですね」

先輩M 「えぇ がんばるなぁ・・・」

マック 「女の子が違えば、別腹っていうことで・・・」

先輩M 「でも、朝1回って、二人とせーへんかったんか?」

マック 「そうなんですよ、Eは夜に帰ってしまって・・・」

先輩M 「えっ 何があったんや!」

マック 「それが・・・」



昨夜の経緯を先輩Mに話すと、

先輩Mも返答に困ってしまったのか

「そうか」と一言、

一気に重たい空気が流れました。

暫しの沈黙の中、空気を換えようと


マック 「先輩、これからマッサージ行きましょう」

先輩M 「おお、そやな」

マック 「近くにありましたね」

先輩M 「ほな、そこ行こか」

マック 「はい」

先輩M 「そやそや、ちょっと行ってみたいとこあんねん」

マック 「どこですか?」

先輩M 「玉もみの店や」

マック 「えっ・・・」

先輩M 「玉もみマッサージっちゅうとこや」

マック 「玉もみですか?」

先輩M 「そうや、どんなんか行ってみたいねん」

マック 「面白そうですね、行きましょう!」

先輩M 「OK!」


重い空気も流れ去り、

とりあえず、今日の予定は

普通のタイマッサージの後、

玉もみマッサージという

エロマッサージへ行くことが決まり、

まだ経験したことの無い、

「玉もみ」ってどんな事をしてくれるのか

楽しみにしながら、

かぶりついたフィレオフィシュを味わい、

残りの食事を美味しく頂くマックでした。


つづく

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予想とは程遠い経験・・・



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早々にCへの攻撃も終わり、

軽く、シャワーを浴びた後

ベッドに潜り込みCに寄り添いながら

Eの事を話す訳でもなく、

そのまま眠りにつきました。

次の日の朝、Cにおこされます。


C 「帰ります」

マック 「えっ もう帰るの?」

C 「はい」


既に着替えを済ませています。


マック 「今、何時?」

C 「5時」

マック 「まだ5時! じゃ、もう1回だけ・・・」

C 「・・・」


ちょっとためらいがちの

Cの服を強引気味に脱がせ、

早々に攻撃を開始しました。

さすがに、少し寝るとマックの股間は十分に

復活しています。気持ち良さで、

あっという間に果ててしまいました。

Cは急いでいるのか、

シャワーを浴びることなく、

服を着替え始めました。


マック 「C、ありがとう」


と2000バーツを手渡すと、


C 「ありがとうナ、今夜も一緒ナ・・・」

マック 「OK!またね」


とワイをして部屋を出て行きました。

一人になって、静まり返った部屋で

今回の二人相手を思い返していました。

人生初の3Pへの挑戦とはいえ、

予想していたものとは程遠い経験でした。

やっぱり、マックは一人の女の子相手で

十分な気がします。

そして、Eのあの言葉・・・

まさか、本当の事では無いと思うのですが、

ちょっと気がかりになっていました。

そんな事を考えながら、ベッドで

横になっていると、知らない間に

再度、眠りについていました。



そんな中、部屋の電話が鳴り響き

あわてて、飛び起きて電話に出ると


先輩M 「マック、おはよう、おきてる?」

マック 「おはようございます、今おきました・・・」

先輩M 「女の子達は?」

マック 「もう、帰りました」

先輩M 「ほうか、ほな15分後に俺の部屋な」

マック 「はい、わかりました」


ペッドボトルの水を飲み、ゆっくりと

着替えを済ませ、先輩Mの部屋へ向かい、

到着すると部屋のドアが少し開けてあります。

ドアをノックして、


マック 「おはようございます」

先輩M 「おはよう、まあ入り」

マック 「ありがとうございます、先輩、Aは?」

先輩M 「もう帰ったで、ほんで朝飯どうする?」

マック 「どうしましょう・・・」


今回のツアーにはホテルの朝食が付いていません。


先輩M 「ちょっと、外へ出てみよか」

マック 「はい、わかりました」


情けないかな、マックは未だ現地の

食べ物はほとんど口にできません。

ちょっと不安でしたが、先輩Mと一緒に外へ

朝食を食べに出かけました。

暫く歩くと、マクドナルドを見つけ

これならマックでも大丈夫だろうと、

二人でお店に入ることになりました。



つづく

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あっけない幕切れ・・・



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余りの真剣な眼差しに、

少しびっくりしてしまいました。


マック 「な、なに?どうしたの?」

E 「お金が欲しい・・・」

マック 「えっ お金?」

E 「はい、6000バーツ欲しい・・・」

マック 「い、いきなり言われても・・・」


約束は朝まで2000バーツです。


E 「欲しい・・・」

マック 「どうして?」


Eは少しためらい、うつむいたまま、


E 「お母さんが病気でお金が欲しい・・・」


あれ?どこかで聞いたことがある台詞・・・


マック 「ほんとに?」

E 「はぃ・・・」

マック 「どんな病気なの?」

E 「・・・」

マック 「どうして、6000バーツなの?」

E 「・・・」


とても信じられません。

Cの方をちらっと見ると、

友達であるはずのEに応援するどころか、

マック達の会話に全く関与してきません。




マック 「残念だけど、そんなに渡せないよ」

E 「・・・」

マック 「お金、沢山持ってないし・・・」

E 「・・・」


あからさまに、うそとわかる様な事を

言ってくるとは・・・

前回の訪泰からEの事を好きに

なっていた小心者のマックは、

かなりショックを受け、

心は砕け散りました。

Eは暫く、マックを見つめていましたが

6000バーツを渡す気が全く無いと

わかると、今までのあの雰囲気はどこえやら、

怒ったのか早々に着替え始めました。

それを見てマックも、もう勝手にすればと

完全無視状態です。

黙ったまま、2000バーツを差し出すと、

Eは何も言わず受け取り、

そのまま部屋を出て行きました。

あっけない幕切れ・・・

これを最後に、もう二度とEに会う事は

ありませんでした。

落ち込んでいるマックの顔を

覗き込むようにCが顔を寄せてきます。


C 「大丈夫?」

マック 「うん、OK」

C 「E、泣いてたナ・・・」

マック 「・・・」


Cを抱き寄せ、

そのままベッドに押し倒し、

Eの事を忘れるかの様に、

夢中でCに攻撃を開始する

マックでした。



つづく

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何か違う感じ・・・



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近づいてきたEはマックの顔を見ると、

「頑張ってね」と言う様な笑顔を見せ、

ベッドの端に行き、これまた先ほどの

Cと同じようにマック達に全く関心を示さず、

座ってTVを見始めました。

「えっ、やっぱり参戦してくれないのね・・・」

ちょっと、残念な気持ちでしたが、

Cが激しく攻撃を加えてくるので、

それに対抗すべく上下を入れ替わり

今度は、マックが激しい攻撃を繰り広げ

ついに果ててしまいました。

Cとのかなり激しい攻防戦の最中でも、

Eは完全に無視状態でTVを見ていました。

Cがコンちゃんを脱着してくれて、


C 「一緒にシャワー ナ」

マック 「OK」


とバスルームへ向かいました。

途中、Eが「良く頑張ったね」と言わんばかりに、

にっこり笑顔で見送ってくれます。

何か恥ずかしいような・・・



Cがひとしきりマックの体を洗ってくれて

先に出てベッドに座ると、

今度は、Eが「はい順番」とばかりに、

横に来て抱きついてきます。

たまらず、二人でいちゃいちゃしていると、

Cが出てきて、またまたどうぞご勝手に状態で、

ベッドの端に座りTVを見始めます。

「うーん、何か違う感じがするなぁ・・・」

同時に攻撃は無理でも、

両サイドに女の子で真ん中にマック、

両手で女の子を腕枕・・・

みたいな事ぐらいはしてみたかったのですが、

これじゃ、女の子二人の意味が無いじゃないの・・・

そんな事を考えながら、暫くEといちゃいちゃ

していると、これまた次第にマックの股間が

復活してきました。

たまらなくなってきて再度、攻撃を開始し

あえなく本日3回目、Eとは2回目が終わり、

Eに抱きついたまま暫し休憩です。


E 「マック、気持ち良かったですか?」

マック 「うん、良かった・・・」

E 「シャワー ナ」


とEはバスルームへ向かいました。

今度はまたCが来るのかな?

と思ってCを見ると、

TVを見たまましらんぷりです。

「あら、来ないのね・・・」

まあ、さすがに女の子が違うとはいえ

連続はなかなか厳しいものがあるので、

ちょうど良いか、とベッドで横になったまま

でいると、Eが体をバスタオルで拭きながら

マックの方へやって来ました。


E 「マック、お願い・・・」

マック 「えっ 何?」


今までの笑顔とは違う、真剣な眼差しで

マックを見つめるのでした。



つづく

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アダルトビデオの様に・・・




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どきどきしながら3人で部屋に入ると、

早速、Eがマックをシャワーに誘います。


E 「一緒にシャワー ナ」

マック 「OK!」


Cの方を見ると、どうぞとジェスチャーで

伝えています。

Cはベッドに座りTVを見ています。

さすがに3人一緒にシャワーは無いのかな

と思いながら、Eと一緒にシャワーを浴び、

体を洗ってくれます。

先にマックが出て、ベッドに座っている

Cの横へ座ります。

Eがバスタオルに包まれこちらに来ると、


C 「シャワー ナ」


と言ってバスルームへ向かいました。

交代にEがマックの横へ座ります。

すぐさま何も言わず、

マックに抱きついてきました。

そのまま、ベッドに倒れます。

Eのバスタオルを取り、久しぶりの

おっぱいをもみもみ、ちゅうちゅう・・・

ひとしきり楽しんだところで、

マックの手はEの股間へ伸びて、

さわさわと程よい感触を楽しむと、

今度は、Eの手がマックの股間を

さわさわコキコキです。

既にマックの股間は元気はつらつ状態です。

もう、辛抱たまらなくなりコンちゃんを

取り出し、Eに装着してもらいます。

「さあ攻撃開始、突入!・・・」



というところで、Cがシャワーから

出てきました。

あっ、そうそうCが居たのを

すっかり忘れていました。

早速、Cがこの攻撃に参戦・・・

かと思いきや、ベッドの端に座り

こちらに何も関心を示さず、

勝手にどうぞみたいな感じで、

バスタオルに包まれたまま、

TVを見ています。

「あれれ・・・」

アダルトビデオの様に、

女の子を同時に二人相手する

というシーンを思い浮かべて

いたのですが・・・

マックは、久しぶりということもあり

まあ良いかと中断することも無くそのまま、

Eに攻撃を続け、気持ち良さMAXで

あえなく果ててしまいました。

Eがコンちゃんを脱着してくれて


E 「多いナ・・・」と


はい、ご無沙汰してますから・・・


マック 「E、気持ち良かったわ・・・」

E 「OKナ、ちょっとシャワー ナ」


Eはバスルームへ向かいます。

それを見たCはベッドで余韻に

浸っているマックの横へ

潜り込んできました。

はい、次は私の番ですよと言わんばかりに

自分でバスタオルを取り、

マックの手を取りおっぱいへ導きます。

さっき果てたばかりなのですが、

Cの気持ちの良いすりすり攻撃と、

女の子が違えば、別腹?というか

また、興奮してきて攻撃態勢が

整ってきました。

Cはマックの元気はつらつ状態を確認すると

コンちゃんを装着し、上に乗って

腰を振り始めました。

マックの手は張りのあるCの

おっぱいをもみもみしています。

その最中シャワーを終えたEが

にっこり笑顔で出てきて、

頑張っているマック達の

ベッドサイドに近づきます。

「おっ、ついに二人相手か・・・」


つづく

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Author:マック
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2016/01/29 ブログ開始